何を残したくて「梅干し作り」をするのか

 

こんにちは、

ゆにわ梅部・部長のセイラです。

 

 

 

 

 

本日も、

つらつらと思いを書かせていただきます。

 

**

 

−バカみたいに夢を見る−

寿を作ることを通して
常にイメージしているのは

この「寿」が
1000年先の未来でも
当たり前のように食べられているような
「文化」になっていることで

単なる「漬物」ではなく
パワーと活力をもらえるような
〝エネルギー源〟として
浸透している世界に向かって走っているんだと思ってる

「寿」は
何十年も「梅干し」を愛し
支えてきてくださった先人たちの知恵を

「〝ゆにわ〟さんになら」

と教えていただいて完成した
奇跡の梅干し。

僕たちは元々
何もないところからスタートしているし
知識も経験も乏しい中で
ただ「夢」だけを見て
必死にそれを追いかけてきた。

「できるから」やるんじゃない。
「できそうだから」目指すんじゃない。

いろんな方々の想いが
全て詰まったこの「寿」は
携わってくださる全ての方々の夢を一緒に
背負っているわけだから

そこにむかって
僕たちはバカみたいに
がむしゃらに進んでいく。

そうやって
大きな夢に向かって
〝今日もやるぞ〟
と思って仕事に向かっていると

面倒だとか
しんどいだとか

そんな自分都合な感情は
出てこなくなるもの

僕たちは
みんなの想いと、大きな夢に
支えられている

 

**

 

 

最高の梅干しを

みんなと一緒に残していきたいものです。

 

ゆにわ梅部の公式LINEやってます!

 

 

 

 

 

 

 

新商品のお知らせ、イベントのお知らせなど

お届けしておりますので

ぜひ、ご登録お願いします。

→友達追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です